人気のオナ電サイトでスケベな女子を探してエロイプにお誘いしてみよう!
まずは女の子のプロフをのぞいてみて好みの性癖なら、ライバルに取られる前にすぐアプローチです。
オナニー見せあいはこちらから

  • ハニーライン

    ハニーライン

    【カテゴリ】電話エッチ
    ★★★★★(2541)

  • ハニートーク

    ハニートーク

    【カテゴリ】電話エッチ
    ★★★★☆(1985)

  • スイートコール

    スイートコール

    【カテゴリ】電話エッチ
    ★★★★☆(1214)

テレセ体験談

テレセ初体験で今まで気付かなかったエッチな自分を発見しちゃった

テレセのサイトの掲示板の書き込みを見て、立候補してみました。

すると、すぐ返信が返ってきました。
彼は、私よりも20も歳の離れた人でした。
でも、大人の男性だと、うまくリードしてくれるような感じにも思ったので、むしろ大歓迎でした。

簡単に挨拶をした後、スカイプでテレセが始まりました。

話した感じでは、優しそうな人だと思ったのですが、いざセックスが始まると、彼はすごくSだったのです。

命令形な感じがすごく目立ち、私もMっ気があったので、すごくぞくぞくしながらセックスが始まっていきました。

服を脱げから始まり。
俺のを咥えろと言われてみたりと、言われるがままに私は彼の言うことに従って、おっぱいをもみながら、アソコを触ってみたりしているうちに、どんどんゾクゾクしてきました。

「あ〜ん・・・あん」

私は、いつの間にか喘いでいました。

私は、興奮がとまらなくなり、アソコを勝手にいじっていました。
すると電話の向こうから指摘をされてしまい、びっくりしてしまいました。

「誰がアソコグリグリしていいって言った?」
「ごめんなさい・・・あまりにも気持ちがいいから・・・」

「いけないこにはお仕置きしないとね・・・あそこにバイブ入れなさい」

「ガラス越しに外を見ながらオナニーしてごらん」と言われ、私は、言うとおりに外を見ながらオナニーをしました。

恥ずかしさでいっぱいでしたが、開放的な気分にもなり私は、今までにないような興奮を味わうのでした。

テレセをきっかけに出会った人と、ホテルでハメられました

テレセですごく気持ちのいいセックスをすることができた男性がいて、雑談を楽しんでいると、彼は映画が大好きと言うので、私を同じだと親近感が沸いたのです。

今見たい映画などの話をしていて、一緒に見に行くことになったのです。
今までテレセをしていたのに、そのノリで会うので、ちょっと恥ずかしさもありました。

であった彼は、長身でなかなかのイケメンだったので、私は少しテンションが上がりました。

映画では初めてのカップルシート。
彼は積極的にカップルシートを取っていて、私はさらに緊張してしまいました。

そして、映画が始まると、彼は私にどんどん密着して言ったのです。
最初は軽いボディタッチでしたが、だんだん彼の触れる手がいやらしくなっていました。

彼は私の胸をもんできたのです。
声が出そうになりましたが、声を出すことはできず、我慢して平然を装っていました。

私の服の中に手が入り、私の下着のホックをとったのです。
直におっぱいを触られて、すごく感じてしまいました。

彼にいろいろといじられて、すごく興奮している私。
映画が終わる頃には、私の下半身はすごくヌレヌレになっていました。

そのままホテルに直行した私たち。
そして、そのままセックスを楽しむのでした。

テレセがすごく丈夫な彼でしたが本当のセックスもすごく上手で、彼の虜になってしまいそうです。

また、彼とセックスがしたいなと思う瞬間でした。
テレセをして、実際に会ったのは今回が初めてです。

彼氏に内緒でテレフォンセックス

私には現在、遠距離恋愛中の彼氏がいます。
私が地元を離れて、都内に仕事の関係で引っ越すことになったのです。

そして、私は仕事先で気になる人ができたのです。
職場の上司で、妻子もち。
それでもすごく気になる存在だったのです。
彼氏とは、常に連絡を取り合っていて良好な関係ではありますが、心は上司のほうに傾いていました。
上司とは、2人きりであってよくラブホに行ってセックスをしていました。
でも、これ以上はだめだと思いながら会わないようにしていたのです。

でも、一人の夜はやっぱり寂しい。
そんな時、テレセの募集サイトを見つけて、登録してみることに。
そこで知り合った一人の男性と、エッチな話をして盛り上がっていました。

「チ○コ舐めるときどこから舐めるの?」
「どこ舐められるのが好き?」
「亀頭かな」
「スジとか優しく舐めるよ。感じるんでしょ?」
「加えて欲しい・・・奥までくわえ込んで・・・」
「すごい・・・硬くなってきてる・・・」
「アソコ濡れてるよ」
「もっとかき乱して欲しい」

私たちは、自然な流れでオナニーが始まっていました。

「いれて・・・」
「入れるよ」
「・・・あ・・・ああん・・・気持ち・・・いいっ・・・」
「すごい、ぐちょぐちょして気持ちいいよ」
「もっとお尻突き出してごらん。後ろから思いきりついてあげるから」
「あぁぁ・・・いい・・・気持ちいい・・・」

おかしくなりそうなくらいに気持ちのいいテレセでした。
いろいろな人とテレセをしていて、いろいろなエッチを堪能する事ができるのもテレセの魅力だと思いました。

テレセは本当の自分を出すことが出来る

普段、自分の彼女とセックスをしていると、やっぱりちょっと相手に気を遣ってしまうんですよね。
性格的に押しの強い方ではありませんからね、あまりにも自分勝手な行為をしてしまうと、嫌われそうな気がして・・。
本当はもっと卑猥な表現を使って、彼女をネチッこく責めたいのですが。
まあ、今の僕にはそんなこと絶対に出来ないでしょうね。
というわけで、彼女とのセックスでは、心から欲求を発散する事は少々ハードルが高く、何か他の方法を用いる必要があったわけなんですねえ。
そこで、人生で初めてテレセをやってみることにしました。
すると、コレがめちゃくちゃ楽しくて、普段とは全く違う自分を出すことが出来るんです。
相手の女性を卑猥な表現でもって、ネチッこく責めていると、なんかこうゾクゾクとしてきて、いつもとは全く違った快感が得られるんですよね。
とはいえ、相手の女性がそういった卑猥な表現に耐えうる「根っからのドM」でなければ、即効で切られちゃいます(笑)。
ですから、序盤は様子を見つつ、相手がMなのかどうかを見極める作業が必要になってきます。
最初のうちは、この作業に結構苦戦していましたが、最近では相手の声や話し方だけで、即座にMかどうかを判別できるまでに至りました。
なので、このところは毎回満足のいく結果が得られており、変な話彼女とのセックスよりも楽しめていますよ。
このように、テレセは今の私に必要不可欠な要素であり、コレを上手く活用しながら、仕事や恋愛など、現代社会を上手く切り抜いていきたいと思っています。

実は女性はテレセ好きが多い

はっきり言って!女子でテレセが嫌いな人はいないと断言できると私は思っています。
そんな私もテレセが大好きですし、私の周りにもテレセ好きな女子が2人います。

私がテレセを始めてしたきっかけは、4年前に付き合っていた彼氏が大のテレセ好きでした。
毎日、就寝前に彼氏とテレセをする事が習慣になっていまして、私的には彼氏と実際に会ってエッチするよりも、テレセをした方がすんごい感じると思う事がありました。

だけど、彼氏とはその後半年くらいで別れてしまったので、その時は彼氏と別れた寂しさよりも、テレセが出来なくなると言う危機感で私の気持ちは一杯になりました。

その後に付き合った彼氏には自分からテレセしてとは言えない雰囲気でしたので、別の場で私はテレセをする事を求めました。

顔も見たことがなくて、名前も分らない男性とのテレセは半端なく私を感じさせてくれます。
男の人が電話の向こうで、ハァハァと言い出すと、たまらないほどに私は感じました。

誘導型の男の人とのテレセも最高に感じます。
電話の向こうで、「下着の中はどんな風になってるの?触ってごらん」「携帯をスピーカーにして四つん這いになってごらん」。そんな風に誘導して支持を出してくれる人にめぐり会うとすごくエッチな気分は高まります。

顔や名前が分らないからこそ、想像力が膨らんで最後が絶頂に達します。
自分の部屋でリラックスして出来るテレセはこれからも私の日常生活の中の一つとして、その時間を大切にしたいです。女性は男性よりもきっと!テレセタイムを意外と大切に考えているんですよ!

主人では物足りなくて・・・テレセで欲求を解消!!

結婚して8年目を迎える主婦です。
ここまで長く付き合っていると、さすがにセックスもマンネリ化してきました。

主人はすごくいい人で、失いたくない人なんだけど、セックスの相性が良くなくて、欲求の大きな私にとってはすごく不満でいっぱいでした。

そんなある日。
昼間に私は、チャットで見知らぬ男性と話していました。
主人とのセックスがマンネリで・・・なんて話していると、「じゃあ電話でエッチな声聞かせてよ」と言ってくるのです。

私は、ちょっとドキドキしながら、彼と電話をすることにしました。
電話の向こうの声はすごくいい声をしていて、聞きいってしまいました。

彼の指示に従って私は大きく股を広げて。指を入れて、恥ずかしい姿になっていました。

恥ずかしい言葉を耳元で沢山言われながら、私は興奮していました。
彼のモノを想像しながらも私は自分の指を使ってアソコをいじり、あえぎ声を出していました。

「気持ちいいの?挿入して激しく突いてるの想像して」
と言う彼の息も少し荒くなっているように感じます。

いやらしい音が沢山聞こえてきて、私の思わず

「もっと・・・激しくかき回して・・・」と言ってしまいました。

私のあそこはすごく濡れていて、電話越しからも、彼の激しい息遣いが聞こえていました。

そして、フィニッシュは同時にイキました。

本当のセックスでは体感することのできない快楽が押し寄せてきて、果てた後に、軽く雑談して、終わりました。

彼とはその後もテレセとして、たまにテレセを楽しんでいます。

テレクラで知り合った女性とセックス

仕事がお休みで、彼女もいなかったので、暇な時間をもてあましていました。
同じように暇な時間をもてあましているのではないかと、テレクラを利用したのが、彼女との出会いでした。
テレセをして、すごく感じてくれた彼女。
私自身もすごく嬉しくなり、テレセだけでは物足りないと思い、実際に会ってみないかと誘ってみたのですが、あっさりとOKしてくれたことは少し意外でした。
でも、嬉しかったです。
この日は一緒にお酒を飲みに行きました。
実際に会った彼女は、全体的にはぽっちゃりとした感じでしたが、すごく可愛い女の子でした。
最初は、緊張していたのか、控えめな様子の彼女でしたが、お酒が入ったからか、どんどん積極的になっていき、ボディタッチも増えてきました。
「これって誘惑してるの?」
「・・・うん・・・ダメ?」

私には願ってもないラッキーな出来事でした。
お店を出ると、早速ラブホに向かいます。
エレベーターの中からも、私たちは濃厚なキスをしていました。
キスをしながら部屋に入り、玄関からも、服を脱がしあい、ベッドに倒れこむようにして、横になり、ブラジャーをはずすと、すごく大きなおっぱいがあらわになった。
電気暗めにして、と言われたので、私は薄暗くした部屋の中で、おっぱいやクリトリスを沢山つまんで彼女を気持ちよくさせました。
フェラもすごく気持ちよく、勢いのまま、私たちはいろいろな体位で何度も絶頂したのでした。
その後は、何度か彼女と会ってセックスを楽しみましたが、今では音信不通です。